Hexo

HEXOでコードの書き方いろいろ実験

Hexoはジェネレート時にhighlight.jsを適用してくれます。 クライアントサイドでのレンダーではないので、軽いのが嬉しいです。 今回はいろいろMarkdownの書き方を実験してみました。 HTMLコードの掲載 ``` html オレのブログ

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ローレンイプサム的ななにか ``` ↓ オレのブログ

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ローレンイプサム的ななにか JSコードの掲載 ``` JavaScript // 普通に問題ない。 !function() { console.log('OK'); }() ```

HexoでRSSフィードを作成

HexoのヘッダにRSSフィードのリンクがありますが、デフォルトでは作成されていなくて404エラーになります。 hexo-generator-feedというプラグインをインストールして、RSS作成を自動化しましょう。 インストール yarnでプラグインを1個追加するだけ。 # Hexoプロジェクトのルートディレクトリで yarn add hexo-generator-feed _config.ymlの設定 続いて_config.ymlに出力設定を追加します。 # hexo-generator-feed (https://github.com/hexojs/hexo-generator-feed) feed: type: atom path:

Hexoでサイトマップを作成

SEO 対策のために Sitemap を用意するのがいいらしいのですが、人力で作るのはイヤですね。 こういうことは自動化してしまいましょう。 hexo-generator-sitemapというプラグインがあるので、それをそのまま使います。 インストール yarnでプラグインを 1 個追加するだけ。 # Hexoプロジェクトのルートディレクトリで yarn add hexo-generator-sitemap _config.yml の設定 続いて_config.ymlに出力設定を追加します。 # hexo-generator-sitemap (https://github.

Hexo:記事に画像を貼り付ける

記事に画像を貼り付ける 公式やネット上でもいろいろやり方が紹介されていますが、post_asset_folder: trueと{% asset_img slug [title] %}のやり方がなんだかしっくり来ませんでした。 md 記法で完結したい。 公式のやり方 * 設定変更: post_asset_folder: trueする。 * hexo newのタイミングでディレクトリが作成される * この中にまとめて記事と画像を突っ込む * 画像の参照は独自記法で{% asset_img

Hexoすごい

Hexo すごいよ ブログ書こうかな〜めんどくさいな〜と思ってたら Hexo っていう静的サイトジェネレータがあるらしいことを知りました。 yarn(or npm)と MarkDown 記法に慣れてるなら 1 分で環境構築完了。 最初からhighlight.jsも適用済みなのでテック系ブログにもいいですね。 highlight.jsはサイトをジェネるときに適用済みなので、JS ライブラリへのリクエストがどっかり載ることもありません。 インストール hexo はコマンドラインツールです。 https:

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