Mac

Macbook(ポリカーボネート白)にUbuntu Server20.04をインストール

LTSじゃなければ21系もリリースされていますが、情報も豊富な20系でインストールしてみました。 マシンのスペック Macbook。外箱が残っていたので、そのスペックを見ると * CPU: Core2 Duo 2.26GHz * RAM: 2GB 1066MHz * HDD: 250GB * LAN: 1000BAST-T * Bluetooth: 2.1+EDR * Wi-Fi: IEEE 802.

ポートをロックしているプロセスを見つけてkill

ときどき、ポートを掴んだままのプロセスが開発の邪魔をする。 例えば、8080ポート使いたいのにどっかで使われてる・・・? まずは犯人を特定 lsof コマンドを使い、対象ポート(今回は8080)を使っているプロセスを探します。 lsof -i -P | grep 8080 結構時間がかかりますが、こんなのが引っかかってきました。 Google 1198 nekoha 25u IPv4 0xaf6e92eeb035fb5 0t0 TCP

MacOSをCatalinaにアップグレード

せっかくアップデートの案内が来ていたので。 メインマシンとして使っていないのでアップデートしただけですが。。。 アップデートの流れ * ダウンロード * インストール これだけ。 所要時間チェック catalinaのDL容量は8.09GB。 ただ、Apple側のサーバが重いので、AM10:00~11:50までかかりました。 ダウンロード開始後、確認ダイアログをすすめるとインストールが歌詞視されます。 インストール開始、残り13分の表示がでますが当たり前のように13分じゃ終わりません なんどか残り時間を更新した後、昼ごはん食べて昼寝から目覚めたら終わっていました。 ダウンロードに2時間、インストールに1時間でざっくり3

nslookupでドメイン名からIPアドレスを取得する

ドメイン名からIPアドレスを取得したい 自宅マシンにRDPするので、DDNSサービスを利用してドメイン名からアクセスできるようにしています。 ところで、IPアドレスってどうやって取得するんだっけ? nslookupコマンドを使う LinuxやMac、Windowsでも、terminalから nslookup [ドメイン名] でIPアドレスを参照できます。 今回はWSL上のUbuntuから試しました。 nslookup www.google.com が、エラーになることもしばしば。 結果 Server: 202.234.232.6

MacBook Late2016を修理に出してみる

MacBook Late2016が調子悪いのでジーニアスバーを予約して修理に出してみた。 どんなふうに調子悪いかというと * キーボードのチャタリング → 特定のキー、特にmが意図せず連続で押されてしまう * USB-Cポートの接続不良 → ちょっと触るだけで接続が切れてしまう * 大量のディスクエラー → FirstAidでエラーが出まくる キーボードのチャタリングも地味にイラッとするけど、USB-Cポートがすぐ切れるのがかなりのストレス。 外部ディスクのコピー中とか、HDMIとの接続中はケーブルも含めて動かしちゃいけない。 こんなものなのか? っていうのも限界が来たのでAppleStoreのジーニアスバーを予約して修理に出してみた。 12:20チェックイン、 LANケーブルさしてチェック開始 ほんとは12:00からだったけど打ち合わせが長引いたので12:55に変更。 早く着いてチェックインしたら意外と早く診てくれることになった。 12:30

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