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firebase functionsのメモリ使用量を制御する

functionsの課金方式を確認してみました。 → Cloud Functions の料金 呼び出し回数の他にCPU時間というのがありまして、使用メモリを下げると CPU のスペックも下がるという仕様。 2019/11/22 現在、下記のような料金体系になっています。 メモリ CPU1 料金/100 ミリ秒 128 MB 200 MHz $0.000000231 256

firebase functionsのメモリ使用量をコンソールから制御する

firebase functionsのメモリ使用量を変更する方法。 Google Cloud Platform Console でメモリ割り当てとタイムアウトを設定するには プログラム制御の必要ないのがこの方法。 一度設定したら関数を更新しても設定は保持してくれるようです。 functions のダッシュボードから、右端のメニューをクリック 使用状況の詳細な統計情報をクリック 関数の詳細の横にある「編集」をクリック 割り当てられるメモリを変更 デプロイして完了 以上、操作は簡単ですが1つ1つ設定していく必要があるので、関数が多いと面倒です。 プログラムからも制御できるので、「firebase

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